この時計の宝石は、中にある。
世界で一番の精度*という輝き。年差±1秒の光発電時計。
磨き抜かれた技の結晶、Caliber 0100。
*2019年2月現在、CITIZEN時計株式会社調べ。アナログ式光発電時計(自律型)として。
腕時計の秒針は、1年間に31,536,000回もの秒数を刻みます。
「年差±1秒」とは、この膨大な秒数を1秒以内の誤差で刻み続けることを約束した時計。
その限りなく精度の高い1秒を刻み続けるためには、時計の内部構造の一つひとつの純度を研ぎ澄ませる必要があります。
艶やかな光沢のあるブラックの文字板に、チタニウムのケース、水晶をモチーフにしたメタルバンドを組み合わせることで、ソリッドな高精度感を表現した限定モデル。
文字板の微細な穴の集合から光を取り込み、正確な1秒を刻み続けます。
AQ6021-51Eを動画で確認
ハラダのスタッフレビュー
| 機能性 | ★★★★★ |
|---|---|
| デザイン | ★★★★★ |
| 耐久性 | ★★★★★ |
| コスパ | ★★★☆☆ |
| 独自性 | ★★★★★ |
スタッフ I
年差±1秒のチタンモデルであるAQ6021-51E。ステンレスタイプの年差±1秒モデルに比べて2列分多いチタン製の多列ブレスレットはハイエンドモデルにふさわしいフィット感を生み出します。
ここえぇなぁ〜ポイント
クォーツタイプの時計でありながら、ケースバックがシースルーとなっている点ですね。
機械式時計のようにガチャガチャと歯車が組み合わさっているのも、もちろんカッコいいですが、ケースバックから覗く電子基盤やコイルのスマートなメカっぽさという新鮮な感覚がえぇなぁポイントです。
モデルバリエーション
- 168773607
- 153922098
- 153922071
ザ・シチズンが愛される理由
定期的な電池交換は不要
光発電『エコ・ドライブ』は、太陽光や室内のわずかな光を電気に換え、時計を動かしつづけるシチズン独自の技術です。
一度フル充電すれば、光のないところでも長時間動き続けるので、定期的な電池交換は必要ありません。
キズに強く、軽く、サビにくい
独自のチタニウム加工技術と表面硬化技術(デュラテクト)を施した素材『スーパーチタニウム』。
ステンレスに比べて40%軽く、5倍以上の表面硬度を実現しています。
反射を抑えて、文字板を見やすく
光の約99%を透過させることで反射を抑え、文字板を見やすくするガラスのコーティング技術『クラリティ・コーティング』。
公園やビーチなど陽の当たる場所でも、まるでガラスが存在していないかのように、時刻をはっきりと読み取ることができます。
衝撃にも磁気にも強い、ズレない時計
「JIS1種耐磁」「衝撃検知機能」「針自動補正機能」、3つの機能を一体化させた独自技術「パーフェニックス」が、磁気や衝撃によって腕時計がズレるのを防ぎます。
年差±1秒の奇跡|ザ・シチズン AQ6021-51Eが刻む、新たな時代









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